こんな悩みありませんか?

生産管理工数が拡大
加工記録の調査や加工実績の入力更新に時間がかかり、加工履歴のデータ活用もできていない

手計算での集計ミス
電卓による集計に誤りがあり、再計算や誤り箇所の調査を行うことで作業効率が低下している

保管する書類が膨大
加工履歴書類を1年間保管しておくと保管場所の確保が必要で、紙書類の紛失や調査に時間がかかる
業界のあるあるを解決
ロスみるの特徴
01

加工状況の見える化
ホーム画面には会社の1年間の加工状況を表示
加工状況をグラフ化して一目で確認することができます。
02

加工結果を自動集計
回転登録時に自動集計し、リアルタイムに表示
また、加工実績の集計のみならず、ロスの発生実績も集計
03

日報のペーパーレス化
作業結果は、ダッシュボードでのチェックで完結
従来通り、日報ライクの表示の可能でPDFでダウンロード可能
便利な機能で生産状況を可視化
機能紹介

加工ロスの可視化機能
従来の加工数量に重きをおいた管理もしつつ、事業所・個人それぞれで加工ロスの管理することが可能。
従業員一人ひとりのロスに対する意識改善につながり、事業所の産廃コストを低減。

リアルタイムに登録できる加工記録機能
紙日報に記載していた記録をワンタッチで登録することが可能。
さらに、つなぎ作成カウンターで視覚的につなぎ回数を確認することができ、カウントミスのリスクを軽減。

視覚的な生産管理機能
事業所で加工した加工履歴を一元管理し、生産管理に関わる運用コストを最適化。
また、いつ誰がどの機械でどの製品を加工したかを管理することができるため、従来の紙日報と同様に登録したデータをもとに加工調査の追跡が可能。
料金案内
ロスみるは加工数量に応じた従量課金制で、機械1台からの導入はもちろん、
必要な製品だけ登録することもできます。
また、ご登録日から6か月間は、無料トライアルとして利用でき、導入しやすい価格で提供いたします。
初期費用
0円
サポート費用
0円
1,000mあたり0.3円
参考価格事例
1日あたりの加工量 | 月額価格 |
80,000m | 約480円 |
100,000m | 約600円 |